各国プロジェクト

KAATSU World Wide Project

スリランカにおけるKAATSUプロジェクト

薬ではなく、加圧トレーニングで。
"庶民が薬を買い難く、貧しい国"を、 薬ではなく加圧トレーニングで成人病を治療するためにスリランカの国で取り組む。
その想いに向け、2009年より様々な活動を推進しています。
スリランカには、WHO(世界保健機関)とUNICEF(ユニセフ:国連児童基金)が深く関与して設立された国際医療大学"The Open International University for Complementary Medicines"があります。加圧高度先進医療トレーニングセンターは、本プロジェクトを、国際医療大学のほか、WHO、国連のグリーンクロス(会長:ゴルバチョフ元ソ連大統領)等との協力の下進められ、下部組織であるKAATSU INTERNATIONAL UNIVERSITYは国際的な加圧トレーニング専門医、加圧トレーニングインストラクターの養成等を通じ、病気や怪我に苦しみつつも満足な医療が受けられない世界各国の人々に対して、加圧トレーニングが少しでも寄与できるようにするための道筋を作っていきます。
2009年1月11日
WHO・スリランカ発「加圧トレーニング高度先進医療」プレス発表会
2009年1月23日
帝国ホテルにて「加圧高度先進トレーニングセンター」設立プレス発表会
2009年8月17日
東京大学にてWHO会長来日記念加圧トレーニング特別シンポジウム開催
2009年11月30日
加圧高度医療トレーニングセンターがKAATSU INTERNATIONAL UNIVERSITY設立等に関するBOIスリランカから認可を受ける
2009年12月
マヒンダ・ラジャバクサ大統領からKAATSU INTERNATIONAL UNIVERSITY設立に関して感謝の意を伝えられる
2013年8月
KAATSU INTERNATIONAL UNIVERSITY 建設完成予定

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  • 2009年1月11日
    WHO・スリランカ発「加圧トレーニング高度先進医療」プレス発表会。

  • 2009年1月23日
    帝国ホテルにて「加圧高度先進医療トレーニングセンター設立プレス発表会」。

  • 2009年8月17日
    東京大学にてWHO チェアマン来日記念加圧トレーニング特別シンポジウム開催。

  • WHO会長来日記念特別シンポジウムの講演前の記念写真。

  • コマレトンガ国土大臣から加圧高度先進医療トレーニングセンターとグリーンクロススリランカからの感謝記念楯贈呈式。

  • 2009年11月30日
    加圧高度先進医療トレーニングセンターがKAATSU INTERNATIONAL UNIVERSITY設立等に関するBOIスリランカから認可を受ける。

  • 2009年12月
    マヒンダ・ラジャバクサ大統領からKAATSU INTERNATIONAL UNIVERSITY設立に関して感謝の意を伝えられる。

  • マヒンダ・ラジャバクサ大統領との懇談。

  • スリランカ大統領栄誉賞授与式。

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